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SisterMAYO1号
SisterMAYO1号 (JUGEMレビュー »)
Sister MAYO
「アニソン界の暴言歌姫」「歌うドランクモンキー」こと
Sister MAYO姉さんの待望のベストアルバムが2010年7月21日発売!
デザインはすべてART JUNKIEが担当しました。
僕は、「Just feel it〜明日のために」が好きです。

【収録予定曲】
1.呪文降臨〜マジカル・フォース
2.魔法のJUMON
3.ぷるるんっ!しずくちゃん
4.しずくの森に雪がふる
5.しずくの森からこんにちは
6.LOVE☆トロピカ〜ナ
7.ファンファン&シャウト
8.LOVE☆トロピカ〜ナ デラックス
9.LOVE☆トロピカ〜ナ ファイナル
10.パッタ ポッタ モン太のうた
11.小さな勲章
12.Oh My God!
13.Just feel it〜明日のために
14.炎神ファーストラップ-Type Normal-
15.シンケン祭り
16.curtis creek
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総合格闘技 関節技・絞め技を極めるテクニック(DVD付) (スポーツ新基本)
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プロレス黄金期、ザ・コブラが大好きだった『世界のアベアニ』(※3の倍数でもアホにはなりません)が解説するMMAの寝技テクニック!
年中世界を飛び回り、選手との交流とともに新しい技術導入に余念のないアベアニの、至極のテクニック解説をご堪能ください!DVD付きで解りやすい!!

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We are at work,Wives at home
We are at work,Wives at home (JUGEMレビュー »)
SUPER COLA
アートジャンキーが愛して止まないメロディアスパンクバンド。
ボーカル土井くんのハスキーボイスがたまりません!
サラリーマンをしながら音楽活動をする彼らの曲は、パンクなのに親目線の歌詞だったりします。
逆にそれがいい!
10代20代だけでなく、30代40代にも聞いて欲しい!!!
アートジャンキーがTシャツをデザインさせていただいています!
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新宿スキャット
新宿スキャット (JUGEMレビュー »)
Z旗,高取ヒデアキ
侍戦隊シンケンジャーED、忍風戦隊ハリケンジャーやキン肉マン2世の主題歌も歌う、高取ヒデアキ率いる大人のハードボイルドロックバンド。
管が入った10人編成でのライブパフォーマンスは一見の価値アリ!!
高取氏の圧倒的な歌力が、見る者を圧倒します!!
アートジャンキーがTシャツをデザインさせていただいています!
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初代タイガーマスク大全集~奇跡の四次元プロレス1981-1983~完全保存盤 DVD-BOX
初代タイガーマスク大全集~奇跡の四次元プロレス1981-1983~完全保存盤 DVD-BOX (JUGEMレビュー »)

この人のおかげで人生が変わりました!不滅のスーパーヒーローです!!ここから初代タイガーマスク→UWF→総合格闘技と流れ着きます。今観ても凄い!動きに色気がありますね!
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オレは絶対性格悪くない!
オレは絶対性格悪くない! (JUGEMレビュー »)
有吉弘行
アートジャンキーとの癒着が噂される(笑)毒舌のカリスマ「有吉弘行」の毒舌本。当方『ムチムチの餅ゴリラ』と呼ばれたことがありますが、今では勲章です!
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日本住所不定First Season
日本住所不定First Season (JUGEMレビュー »)
三代目魚武濱田成夫
我らが三代目魚武濱田成夫尊氏が、5年間に渡り日本を引越しまくって出会った人々との交流、そしてその間に手がけた作品達を余すことなく紹介しています!
アートジャンキーでもおなじみの福岡天神ビブレ「グランドコブラ」店長や福岡の仮面パティシエ・ヴァンヴェールマンの「ヴァンヴェール珈琲」等も登場します!
辞書ばりの厚さで読み応えアリです!!
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AJ BLOG 「WHAT WILL BE, WILL BE.」

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プロレス界にエールを送るミスター高橋本

流血の魔術 第2幕
プロレスは誇るべきエンターテインメント



読みました。
もちろん第1弾も。

過去の新日本を題材にし、プロレスはその仕組みをカミングアウトして、エンターテイメントとして更に上を目指せばいいじゃんって内容なんですが、
基本的に俺は肯定派です。

ネットが普及し、この情報化社会でいつまでもプロレスがリアルファイトとは言ってられない。

ただ俺は昔から、プロレスの『真剣勝負』って意味を、『真剣』にお客さんと『勝負』しているって意味に取っていたから。

例えば台本がある芝居も『真剣勝負』だからね。お笑いだってそう。
台本・演出以上の表現力やアドリブの面白さが無ければ上には上がれないからね。
そういった意味でプロレスも真剣勝負には違いないんです。




でもスポーツや格闘技など筋書きがなく勝敗を決するものと比べたら、プロレスはやはりエンターテイメントショーなんだよね。


だからそこをハッキリさせないと、エンターテイメントとしてもクォリティーが上がらない。

WWE形式のエンターテイメントプロレスではなく、フェイクドキュメンタリー的な日本人に合ったエンターテイメントプロレスを作っていくべきだと思う。

なんか
エンターテイメント=笑い
って安易な発想はやめて欲しいね(苦笑)
しかもその笑いってのが極めて幼稚だったりするからさぁ。
おちゃらけはエンターテイメントじゃないから。(※DDTやマッスルは大好き!かなりおちゃらけてるがね・笑)

プロレスごっこをしていてプロレス団体名乗るくらいなら、アートジャンキーもプロレス団体名乗るよ(笑)


体力があって身体能力が高く、スター性のある選手たちが、緊張感があってハラハラドキドキする、アドリブ&ハプニング満載の本気で熱狂出来る新しいプロレスの出現に期待したい。


絶対出来るはずなんだよ!ガンバレよプロレス界!!




追伸
バレバレのカツラを被った人に、周りが気を使ってる状態ってのがプロレス界。


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